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2017年4月 愛読者カード

若葉のうた
62才 作業所
わかりやすくて良かった。

ナチズムは夢か
60才 会社役員
部厚すぎる。持ち運び不便。電車の中で読めない。ナチスの法制度が、どの先行書よりも詳しくてよかった。最後はマイナンバー・共謀罪に通ずる視点も示されている。

構造と力
27才 自由業
初版されたのは私が生まれる前ですが 今読んでも新しく感じる内容でした。もっと広く読まれるべき名著だと思います。

地域包括ケアと福祉改革
28才 公務
近年の安倍政権下の社会保障・社会福祉改革の変遷を概観できる良書。業務の参考になります。

刑事司法
33才 弁護士
出版された当時(2011年)に購入して本棚にしまっていたのを仕事をきっかけに通読しました。刑事事件に携わる者はもとより一般の方々にも手に取って頂きたい1冊です。単なる法令解説ではなく実態を紹介しながらでしたので大変興味深く読めました。初版から日が経っていますが、改訂版は出ないのでしょうか?
[営業部より] 改訂版については刊行予定はございません。あしからずご了承ください。

地方自治と図書館
55才 地方公務員
なぜ自治体に図書館が必要なのか良くわかった。が、活字離れが進む中でなお、その役割をどこに求めるか 疑問は残った。

ちょっと気になる社会保障 増補版
55才 地方公務員
社会保障制度が直面する課題を明確に抽出してくれた。

地域包括ケアと福祉改革
55才 地方公務員
分かりやすかったが、前著作と一緒に読まないと理解できない。

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