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金融 [東アジア長期経済統計] これから出る本

金融

東アジアの経済社会発展の軌跡を追うための「知的インフラ」。本巻では、各国の金融統計から経済発展における金融の役割を考察する。

著者、編者、訳者など 徳原 悟
渡辺 利夫 監修
拓殖大学アジア情報センター
ジャンル 経済
ISBN 978-4-326-54791-3
出版年月 2017年12月
判型・ページ数 B5判・500ページ
予価 本体18,000円+税
 

内容説明

金融の重要な役割は、資金を最も効率的に利用する投資者に貯蓄を配分する「金融仲介」機能である。この役割がどの程度演じられたかを、IMF(国際通貨基金)、各国の金融統計を通じて解説する。

【既刊】第2巻「経済発展と人口動態」/第3巻「労働力」/第4巻「農業近代化の過程」/第5巻「工業発展」/第6巻「財政」/第9巻「外国貿易と経済発展」/第11巻「社会指標」/第12巻「中国」/別巻1「韓国」/別巻2「台湾」/別巻3「環境」

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