ホーム > 坂野 登

坂野 登

名前 坂野 登
カナ サカノ ノボル
 

プロフィール

坂野登(さかの のぼる)  1962 年、京都大学大学院文学研究科博士課程単位修了。翌年、文学博士。ライプチッヒ大学医学部臨床神経生理学部門研究助手(1964-1966)、京都大学教育学部助教授・教授(1970-1997)、ライプチッヒ大学心理学研究所ブント記念講座客員教授(1980-1981)、神戸親和女子大学教授、名古屋女子大学教授などを歴任。現在、京都大学名誉教授。専門は教育神経心理学。主な著書に、“Latent left-handedness: Its relation to hemispheric and psychological functions.”(VEB Gustav Fisher Verlag Jena)、『脳と教育――心理学的アプローチ』(編著、朝倉書店)、『脳バランス力とこころの健康』(青木書店)、『二つのこころと一つの世界――心理学と脳科学の新たな視角』(新曜社)がある。

このページのトップへ

著作一覧

利き脳論

利き脳論

著者:坂野 登
 
不安の力

不安の力

著者:坂野 登
 
 

このページのトップへ