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船木 亨

名前 船木 亨
カナ フナキ トオル
 

プロフィール

船木 亨(ふなき とおる)
1952年東京都生まれ。東京大博士(文学)。東京大学大学院人文科学研究科(倫理学専攻)博士課程修了。専修大学文学部哲学科教授、放送大学客員教授。専攻はフランス現代哲学、18世紀哲学。著書は、『現代思想史入門』ちくま新書(2016年)、『差異とは何か――〈分かること〉の哲学』世界思想社(2014年)、『現代哲学への挑戦』放送大学教育振興会(2011年)、『進化論の5つの謎――いかにして人間になるか』ちくまプリマー新書(2008年)、『デジタルメディア時代の《方法序説》――機械と人間のかかわりについて』ナカニシヤ出版(2005年)、『〈見ること〉の哲学――鏡像と奥行』世界思想社(2001年)、『メルロ=ポンティ入門』ちくま新書(2000年)、『ランド・オブ・フィクション――ベンタムにおける功利性と合理性』木鐸社(1998年)、『ドゥルーズ』〈人と思想シリーズ〉清水書院(1994年)。その他、論文多数。

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